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剛つん



目がいいんですよね。
あのなんとも言えない哀しみみたいなものを湛えた瞳。
なぜか年々、瞳が澄んでいってるような気がします。

キラキラしてる、、というのとは違うから
あの色気にもなるのかな。



昔は『仲良しクラブはごめんだ』と言ってた剛くん。
突っ張っちゃってトンがっちゃって
なんだこの子、本当は可愛いくせに。と思っていました笑
V6大好きのくせに。

そりゃ一人の方が楽だし、グループだと面倒なことも多いだろうけど、大人になってソロの仕事をいろいろやってきて『一人の現場だとおなか空かない。緊張して。』というところをみると、グループは安心できる場なのだろうと思います。

(剛ちゃん、食が細いんだからしっかり食べてー!)




彼はいい加減なことも言うけれどw
考えて話す言葉はいつも的確で深い。
ワードセンスが秀逸で天才だなと思います。


天才なのはワードセンスだけでなく
定評のあるダンスも。
もちろん凄く練習してるだろうけど、それ以上に彼独特の動きに生まれ持った才能を感じます。



周りをハラハラさせた若い時期を越えて、しっかりと自分を持った大人の男性になりました。


演技力も評価されているけれど、彼は主役より脇で光る人なのかもしれないと思います。

あの個性は独特ですものね。